潜在消し、デキタ

世の中に何か青い瓶が発売になっているようですが、買うつもりにならないです。
内容物が特によく解らず・・・
そんな世界で暮らしている真っ暗闇マギィです。おはようございます。


仕事の虚脱感が抜けないので、何となく牛丼特盛を食べています。
なぜ日本はこうちょっとだけでも重要度が上がると理不尽なクレームの風に晒されるのかわからないですね。
ええボクの責任じゃないのにね。

ごめんなさい。
平の頃普通に上司に(以下検閲

しかし、どうしても昔からの癖というのは抜けないです。
牛丼特盛を頼むと、何故か紅しょうがをぶっかけたくなります。
卵もぶっかけます。
紅しょうがを足していきます。

もぐもぐ

もぐもぐ

〆に・・・紅しょうがてんこ盛りに唐辛子を極限までぶっかけて食らいます。


そう・・・それは赤貧だった学生時代。
悪友キ○貝ぺんぎん氏(仮名)と深夜の吉野家に出かけるのが恒例だったあの頃。
二人とも金欠で、でも腹いっぱい食べたいと思うお年頃。
食べ終わった二人の目の前にあるのは、紅しょうがの詰め込まれた木桶。

(゚∀゚)・・・食う?
(-_☆)もちろん。

何も入っていない丼に約一名は紅しょうがをぶちこみ、何も言わずにもしゃもしゃと。
そしてその日から、マゲノの中の人は、紅しょうがでお腹を満たす方法を覚えました。

時は流れ、別段食事に困らなくなった今でも、彼からその性癖は抜けませんでした。


(゚д゚) だって、寒いとき身体が暖まるんだもん。



さて、深夜にログインすると、フレの妖精さんと片手斧の潜在消しに向かいました。
狙うはもちろん光連携で、一気にゴリゴリ減らしていく考えです。

途中までは順調だったのですが、事件はその後に。

眠気覚ましにお茶を入れにいったネコが



ぎーぶるたんに踏んづけられました。


もちろんあぼーんで、Lvも下がる。
焦りまくるは中の人・・・よりも、フレでした。

まぁ稼ぎなおせばいいだけなんだけど、あまりにうろたえられてしまったので・・・
マゲィを呼び出して、知り合いを探すことに。

幸いにもちょうどマゲィに化けた直後に友人が回線不調から復帰し、快くレイズ依頼を受けてくれることに。

それから約一時間、力尽きたフレの代わりに友人がトス役を買って出てくれて、無事潜在も消えました。


いやぁよかったよかった。





途中寝ていたのはヒミツだがね(゚д゚)
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by neko-laina | 2006-03-07 04:25 | Diary
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